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一度は体が動きにくくなったお客様がリハ*トレーナーゆうかのパーソナルトレーニングを受けて「痛み」や「不自由」から解放され、再び活動的になっている例が沢山あります。
・立ち座りがキツくなって布団の上げ下ろしが大変(でもベッドにしたくない)➡︎正座もできるようになって、不便を感じなくなった。
・坐骨神経痛で歩くのが辛い➡︎痛みが軽減、痛くない日も出てきて散歩が日課に。
・怪我や病気治療の後遺症で、柔軟性はあるのにあちこちが痛い➡︎使い過ぎ筋とサボり筋をととのえて、痛みのない体に。
無理のないセルフケアを続けられてます
皆さま共通して言えるのが、当初より
体が動きやすくなると、お出かけしたくなりますよね。旅行に行く方も増えてきましたが、町散策だけでなく飛行機に乗って出かける方も。可動性が上がったことで、可能性が広がっているのだなと感じます。
逆に、体が動きづらかったら段々引きこもりやすくなっていく、ということ。そして「加齢を理由に」引きこもったら、ますます体は動かなくなっていくのです。引きこもりが長引けば、さらに気力も奪われて動きたくなくなる…それは想像に難くないですよね。
体が動かしづらくなるのは「痛み」が代表的ですが、その前段階で「硬さ」「不安定感」そして気持ち的な問題「億劫」がほぼ必ず出てきます。これが何日も続くようなら、放っておいていいことは起きません。(1〜2日くらいは心配しなくて大丈夫です)
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yukat2787@gmail.com

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